Four Seasons Design Lab.

宝泉研輝プロ × unitement Golf|ウェア対談

今期より、unitement Golfはプロゴルファー・宝泉研輝(ほうせん げんき)プロとウェアサポート契約を締結しました。
今回はその取り組みの第一歩として、実際にunitement Golfのウェアを着用していただき、
プレー視点でのリアルな着用感や改善点について、直接フィードバックをいただく対談を行いました。


プロの現場で求められるウェアとは

対談の中でまず話題に上がったのは、宝泉プロ自身のウェア選びの基準について。
「基本的には、襟付きのシャツをパンツにインする着こなしが好みです。特に試合では、そのスタイルが一番しっくりきますね。」
ツアーや競技の現場では、動きやすさだけでなくドレスコードへの対応も重要な要素になります。
「コースによっては襟付きシャツがマストだったり、色の指定がある場合もあります。そういう条件の中でも着られるウェアが必要になりますね。」

unitement Golfのウェアを着用して

今回提供したunitement Golfのウェアは、
オーバーシルエットのモックネックシャツやルーズフィットのパンツなど、
リラックス感と機能性を両立したデザインが特徴です。
その点について宝泉プロからは、率直な評価をいただきました。
「デザインはすごく今っぽくて好きですし、練習や移動のときにはすごく着やすいですね。ただ、試合用として考えると、もう少しタイトめで競技仕様のモデルも欲しいなと思いました。」
一方で、着用感そのものについては高く評価してもらえました。

・スイング時の肩、腕まわりの可動域。
・アドレスやトップでの突っ張り感の少なさ。
・プレー中のストレスのなさ

「動いたときにストレスがないのは本当に大事です。スイング中に気になるところがないのは、かなり良いポイントだと思います。」


特に高評価だった2モデル

今回着用したアイテムの中でも、特に宝泉プロから高評価だったモデルがこちらです。




FS-UM051|モックネックシャツ
https://store.4ss.jp/c/unitement/fs-um051
「生地が軽くて、スイング中にまとわりつかない。モックネックでも首まわりの違和感が少ないですね。」

FS-UM040|ルーズフィットパンツ
https://store.4ss.jp/c/unitement/fs-um040
「シルエットがきれいなのに動きやすい。屈伸や前傾姿勢でもストレスがありません。」

unitement Golfがこだわる素材選定やパターン設計が、
プロの現場でも十分に通用することを実感できるフィードバックとなりました。


プロとともに進化するウェアへ

今回の対談を通して明確になったのは、
競技対応モデルへのニーズと、
現行モデルの着心地・機能性をベースにしたさらなる進化の可能性です。
宝泉プロからの
「この着心地をベースに、試合対応の襟付きモデルが出てきたらぜひ使ってみたい」
という言葉を受け、
unitement Golfでは今後、試合シーンを想定したモデル開発も検討していきます。


宝泉研輝プロ プロフィール

宝泉研輝プロのプロフィール・戦績については、以下よりご覧いただけます。
https://www.golfstyle.co.jp/user_data/amateur/player.php?id=2900082&tournament_id=10

unitement Golfはこれからも、
プロフェッショナルの現場と真摯に向き合いながら、
本当に意味のあるゴルフウェアを追求していきます。
宝泉研輝プロ、貴重なお時間と率直なフィードバックをありがとうございました。
今後の活躍、そしてunitement Golfの進化にぜひご期待ください。


Unitementオフィシャルサイト
https://unitement.com/


Unitement Instagram
https://www.instagram.com/unitementjp/

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